今回は、豚のころも揚げ炒め・蒸し鶏とくらげをおすすめMENUとする中華料理屋
【中華料理 千龍】をご紹介いたします。
22年目にはいったそうですよ
始めたきっかけ
中国で生まれ、中国で育ったのですが6歳の時に、祖父が残留孤児委という事で日本に入る事になり一緒に父片の家族と来る形で日本にきました。
最初のころは、日本語も分からないので、取り合えずいろんな仕事やってみたんですがとても大変で苦労されたそうです。
ただ、若いころから中華料理はやっていて、10代後半から20代前半のときには中国の東北の方の、その町では有名な店で修行していたそうです。だから!中華料理ならば”自分のもった技術と生かせる”と思ったそうです。
中華料理は日本でも広く受け宇入れられている物であるので、せっかくなら本場の中華料理の味を日本人でも受け入れて貰える食べやすい工夫をして出来るだけ本場に近い中華料理の味ををいろんな人に味わって…食べてもらいたいという思いで2000年の辰年にopenしたんだそうです。
2000年が辰年だったので名前を千龍にしたそうです。
なぜこの場所になったのか
出来るだけ目について欲しかったので、繁華街の駅に近い所を選んだ為、この場所になったそうです。
本場の中華料理の美味しさを知ってほしい!
【中華料理にはこんなものもあるんだよ!】をコンセプトに
中国料理の調理法をベースにして…味付けを日本人に少しだけ合わせる形で甘みの調整にんだり大変ですが、残しているのを見て気持ちにもなりますが、試行錯誤しながらやってきました。
おすすめのメニュー
【中華料理 千龍ネットショップ】も、合わせて宜しくお願い頂けたら!と思います
内観のこだわり
2階は、座敷スペースがあり宴会も可能とのことです。
出来るだけ多くの人が入れるように!…と、30人以上は入れる様に作ったそうです。
読者に一言
是非一度本場の中国の料理人が作る中国料理・中華料理を味わっていただきたいので、お越しいただけると嬉しいです
そして、お客様が美味しいって言ってくれることが何よりもうれしいのでこれからも味を探求しながらSAGSの形を取り入れながら日本の京都で頑張っています!
店舗情報
住所:〒604-8804 京都府中京区壬生坊城町20−9
営業日:月曜日~日曜日
定休日:火曜日
営業時間:11時30分~14時30分・17時30分~23時(祝日時間変更あり)
電話番号:075-841-0110
詳細は食べログ・ヒトサラ・ホットペッパーグルメをご確認ください。
食べログ:https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260203/26007658/
ヒトサラ:https://hitosara.com/0031025605/
ホットペッパーグルメ:https://www.hotpepper.jp/strJ000440535/
中華料理 千龍 ネットショップ:https://senryukyoto.theshop.jp/

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